バイク釣行・林道
セロー225で林道に入り、奥地の渓流でテンカラを振る。そういうバイク釣行の記録です。ツーリングルート・林道走行・バイクでの道具積載まで、オフロード×釣りが好きな人向けのカテゴリです。
-
バイク売るなら一括査定——セロー売却のリアルな失敗と学び
子供が生まれてセローを手放した話。相見積もりをしなかった売却の失敗と、一括査定を使ってから変わった経験を正直に書きます。またセローを買い直した理由も。
-
セローで林道渓流ツーリング——パックロッドが世界を変えた話
ヤマハ セロー225で林道の奥にある秘密の渓流を目指した話。パックロッドに出会うまでバイクで釣りができるとは思っていなかった。装備選びの失敗と、林道釣行の楽しさをリアルに書きました。
-
B+COM SB6X レビュー——林道で迷子になってから買った話
林道に入って出られなくなった経験がインカム購入のきっかけです。B+COM SB6Xを使って1年以上経った正直なレビュー。単独ツーリングでこそ必要な理由と、比較した他機種との違いを書きます。
-
バイクで渓流釣りの積載術——荷物が道路に落ちてから本気で考えた
ネットで固定した荷物が走行中に道路へ落下。後続車に大迷惑をかけてから積載を見直しました。バイク渓流釣行の装備リストと、ツーリングバッグ選びのポイントをまとめます。
-
バイクに釣り竿をどう積むか——ロッドホルダーを試す前にやった失敗の話
バイクに竿を積むのは意外と難しい。ゴムで固定したら走行中に振動で折れた。ロッドホルダー・ロッドケース・リュック背負いの3通りを試してわかったこと。
-
バイクソロキャンプの積載術——テントと釣り道具を同時に積む方法を試行錯誤した話
セローでソロキャンプと渓流釣りを同時にやろうとしたら、テントと釣り道具の両方を積むのが想像以上に難しかった。試行錯誤の末に落ち着いた積載パターンを整理します。
-
テンカラ釣りを始めた話——セローで行く渓流がさらに面白くなった理由
フライフィッシングの和式版、テンカラを渓流で試してみた。竿1本で渓流を釣り歩ける手軽さが自分に合っていた。セロー+テンカラの組み合わせについて正直に書きます。
-
バイクキャンプの寝具——軽さと暖かさを両立させるまでに試したこと
セローでのキャンプ泊では積載が命。マット・シュラフの軽量化に取り組んだ記録。重すぎず、でも寒くなく眠れる組み合わせが見つかるまでの話。
-
バイクBOON・バイクワン・バイク王——3社に査定を出して一番高かったのはどこか
バイクを売るなら複数業者に出すのが鉄則。バイクBOON・バイクワン・バイク王の3社に実際に査定を申し込んで結果を比較。各社の特徴と失敗しない売り方を正直に書きます。
-
セロー225で行った思い出の釣り場ベスト5——バイク釣行の記録
セローで行った釣り場の中で特に印象に残っている5箇所を振り返る。林道の先にある渓流、誰もいない堤防、早朝の港。バイク釣行ならではの場所との出会いを書きます。
-
バイクで林道を走るとき——知っておきたいマナーとルール
林道には関係者以外立入禁止のものや、ゲートがある場所もあります。バイクで林道を走るときに守るべきルールとマナーを書きます。
-
バイク釣りツーリングの計画の立て方——前日までに決めておくこと
バイクで釣りツーリングに行くときの計画の立て方。釣り場の選定、道具の積載、天気の確認、帰路の段取りなど前日までにやっておくことをまとめました。
-
バイクキャンプ雨対策——釣り道具を濡らさない防水の工夫
バイクキャンプ・バイク釣りで道具を雨から守る防水対策。ドライバッグ・防水ケース・積み方の工夫など、実際に濡れて困った経験から学んだことをまとめました。
-
バイクと車、どちらで釣りに行くか問題——使い分けの基準
バイクと車の釣り行の使い分け。荷物・距離・釣り場のタイプによって使い分ける基準を、バイクと軽バン車中泊の両方を使ってきた経験から書きました。
-
セロー225を買って後悔した3つのこと——それでも手放せない理由
セロー225を中古で買って4年。「こんなはずじゃなかった」と思ったことが3回あった。でも結局手放せないでいる理由も、正直に書きます。
-
電動アシスト自転車で釣り場に行く——坂道だらけのポイントが突然近くなった話
セローでは入りにくい防波堤や河口をADOの電動アシスト自転車で回るようになったら、釣れる場所が増えた。PELTECH とも比較した正直な話。駐車場代ゼロ・渋滞ゼロの釣行スタイルが気に入っています。
-
セロー林道釣行のリアルな疑問15問——バイクで渓流へ行く前に知っておきたいこと
「バイクで渓流釣りに行ってみたいけど不安」という人へ。セロー225で4年間、林道釣行を続けてきてわかったことを15問でまとめました。
-
セローで500km走った先にあったもの——林道の奥の渓流で、ひとりだけの時間
ゴールデンウィークにセロー225で長距離ツーリングをして、奥地の渓流でテンカラを振った話。道中2回迷って、膝が痛くなって、それでも「来てよかった」と思った週末。